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中信の混浴風呂巡り(その3)

 01, 2015 07:00




中信の混浴風呂巡り(その3)



白骨温泉を出て

松本市経由で鹿教湯温泉へ

車に乗り込むと速攻

SaさんとMaさんは熟睡

白骨温泉には食堂がほとんど無かったが

国道沿いには美味しそうなそば屋などが連立していた

リンゴ農園の直売所も沢山

超紅葉した山々を見ながらのドライブ



o7829.jpg


松本市ではやはり渋滞に巻き込まれ

次々と信号に進行を阻まれ

予定の時間までに到着出来るか不安一杯

途中、松本城を横切った

平地に建立されている松本城に違和感

(熟睡して一切起きないSaさんに何故起こしてくれなかったかと怒られたが)



かなりの時間ロスがあったものの

田舎道に入ってからは飛ばすことが出来て

何とか予定時間に鹿教湯温泉へ到着することが出来た




【つるや旅館①】


ムササビが訪れる旅館として有名なようだ

増築・改装したのだろう

立派な大きな旅館で綺麗だ


旅館裏に駐車場があり

裏の入り口から旅館内に入るのだが

入ったところに温泉の入り口がある


管理人など誰もいないので、受付を済まさなくても温泉に入ることが出来る
(決して、してはいけません)


裏口から長い長い廊下を進むと、ようやくフロントへ

そこで、入浴料を支払うも

この周辺の観光地のことや

ここの混浴は湯治場でもあるために

年老いたご夫婦が介助し合いながら入れるように混浴にしているなど

延々と聞かされた



その人に旅館の横にある紅葉の紅葉が素晴らしいからと案内され

仕方なく?写真を撮らされた


o7830.jpg



ようやく、長い廊下を戻って

裏口に近い温泉へと



o7831 (2)



(借りもの写真)
o7831 (3)


木々にムササビが入る小屋が設置されていたが

壊れており、本当にムササビが住み着いている中どうか疑問だ




(借りもの写真)
o7831 (4)




混浴露天風呂で、幅の狭いプールのようだ



(借りもの写真)
o7831 (5)



混浴露天風呂に隣接して

室内混浴風呂が存在している

両者は透明なガラスだけで遮られているので

お互い丸見え状態である

室内混浴風呂は真賀温泉で経験があるものの

きっちりとした室内混浴風呂は初めての経験だったので

不思議な感覚であった




(その4)に続く


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